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相続登記の義務化にご注意ください
2024年4月から相続登記が義務化されました。2027年3月末までに登記しないと、10万円以下の過料が科される可能性があります。過去に相続が発生している方も対象です。

どんな時も誠心誠意、
真心のこもったサービスを
提供することで、
お客さまひとりひとりと
信頼関係を築き、
人生の門出に寄り添う
司法書士事務所でありたい。
それが
まこと司法書士事務所の
理念です。
「司法書士って何?」お客様からよく尋ねられる質問です。最近はCMで見かけることも増え、何となく聞いたことがある人もいらっしゃるかと思いますが、やはり認知度は低い職業だと思います。
司法書士はもともとは代書屋さんと呼ばれる、要は文章を書くだけの人というイメージがありました。昔からのメインのお仕事は不動産登記や商業登記という法務局に登記の申請をするお仕事です。皆様の身近な例で言いますと、不動産を買ったとき取引の場で何か書いてる人がいたなぁとか、会社を設立したことがある人はおわかりかと思いますが、会社設立や役員変更の登記なんかを行ないます。
しかし、司法書士の仕事は登記だけにとどまりません。「相続や遺言についてちょっと聞きたい」とか、「借金を払うのが苦しい」とか、「身に覚えのない架空請求が来た」とか、「訪問販売で高額な契約をしてしまったがやめたいときはどうしたらいいの?」とか「貸したお金を返してくれない」など、皆さまの身近な問題にも様々に対応できるのが司法書士です。私の悩みは聞いてくれないだろうと思わず、まずは気軽にご相談ください。

私たち自身も二人の子どもを持つ父親母親です。
だからこそ、ご家族の想いに寄り添えると思っています。
法律の専門家として、「正しい答え」をお伝えすることは簡単です。 でも、家族のことに「正解」はありません。
大切なのは、ご家族が納得して、笑顔で前に進めること。 そのお手伝いができることが、私たちのやりがいです。
実績・ご相談事例
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